Japan Society for Intellectual Production
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【日韓比較研究会】第6回日韓ワークショップ プレワークショップ in Yamagata

テーマ「日韓それぞれの産学官連携イノベーションの動向」

米ロイター社による世界で最もイノベーティブな大学ランキングで韓国の大学が
躍進するなど、韓国の産学連携が世界的に注目されてきています。そこで、産学
連携学会では韓国の産学協力学会と連携協定を締結し、これまで5回にわたって
日韓両国で日韓比較研究のためのワークショップを開催してきました。

令和2年に山形を会場とする第6回日韓ワークショップが計画されていましたが、両国のコロナ感染拡大状況から2年間にわたって開催が延期されてきました。

今回のワークショップは、行動制限の緩和の兆しが見えてきたことから、第6回ワークショップのプレワークショップとして、最近の日韓での産学官連携の動向について情報交換し、本格的なワークショップ開催へのリレーを図るために行います。

1.日  時:令和5年3月21日(火)午後2時~
(発表演目数により22日(水)午前までとなることがあります。)
2.場  所:米沢市置賜文化ホール「伝国の杜」(山形県米沢市)
3.参 加 費: 無料
交流会費: 8,000円(現地参加での宿泊費負担金を含む)

4.申込期限:令和5年2月17日(金)
申込先:ワークショップ実行委員会 ono@yz.yamagata-u.ac.jp
申込書:http://www.j-sip.org/news/pre_mousikomi.docx
※上記より参加申込用紙(wordファイル)をダウンロードいただき、
ご記入の上、ワークショップ実行委員会までお送りください。

5.予稿提出期限:令和5年3月3日(金)
6.使用言語:予稿資料は原則英語、発表は英語・日本語・韓国語のいずれか
7.発表時間:20分(プレゼンテーション10分、質疑応答10分)
8.参加方式:日本からの発表者は原則として現地会場参加
(リモート発表希望については要相談)
:韓国からの参加者はリモートによる発表
:発表者以外の参加者は現地参加・リモートによる参加の
いずれかを選択

9.その他 :現地参加者の宿泊は交流会を兼ねて主催側で手配します(小野川温泉)
発表スケジュールによっては22日午前中にエクスカーションを
催行することがあります

【お問合せ先】
日韓ワークショップin Yamagata実行委員会
小野浩幸 ono@yz.yamagata-u.ac.jp

アクセスカウンター(2015.12.18以降)

現在の会員数(2022/9/1現在)
正会員:  個人:257   団体:37   学生:16
準会員:  個人:43     団体: 7
賛助会員:
藍澤證券株式会社
リンカーズ株式会社
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

合計:363


産学連携学会
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